「絵を描くの疲れた…」そんな時に読みたい努力が楽しくなる6つの名言

「最近やる気が出ない…」

「努力するの疲れた…」

 

好きで絵を描き始めたのに最近絵を描くのが疲れてしまった方に向けて、また絵を描きたくなるような、心に火を灯してくれる名言を紹介します。

 

心に火を灯す名言

「苦しいから逃げるのではない。逃げるから苦しくなるのだ。」

ウィリアム・ジェームズ

現状から逃げてしまうとやりきれなかった自分に対して強い後悔をし、逃げる前よりもっと辛い思いをすることがあります。

辛いからこそ進むべきなのかもしれません

 

「10年後はきっと、せめて10年でもいいから戻ってやり直したいと思っているのだろう
今やりなおせよ。未来を。10年後か、20年後か、50年後から戻ってきたんだよ今」

発信者謎

過去の自分の行動や考えに対して強く後悔することがありませんか?

きっと未来の自分は過去の自分に強く後悔していると思います。

 

そんな後悔を味合わない為に今から人生をやり直す覚悟で努力してみる、それが後悔をしない生き方に繋がるはずです。

 

「努力した者が成功するとは限らない。しかし、成功する者は皆努力している」

ベートーベン

はじめの一歩の鴨川会長の台詞でもあります。

心に響く言葉ですね、成功した人は何も偶然で掴み取った成功ではなく、成功するような行動(努力)を積み重ねてきたからこそ成功した今がある。

 

「進まざる者は必ず退き、退かざる者は必ず進む。」

福沢諭吉

学問のすすめに書かれている言葉で、プラスの方向に進まない者はマイナスの方に向かって行く、そしてマイナスの方向に進まない者はプラスに向かうという意味です。

マイナス方向にさえ向かわなければ、プラスの方向に進めるという名言です。

 

「待っているだけの人達にも何かが起こるかもしれないが、それは努力した人達の残り物だけである。」

リンカーン

努力する人がもっとも『美味しい所』を持って行きます。

逆に努力しない人は、それのおこぼれを貰う形になります。

人生は一度きりなので充実した人生を過ごす為には、待っているだけではダメという名言です。

 

「100回叩くと壊れる壁があったとする。でもみんな何回叩けば壊れるかわからないから、90回まで来ていても途中であきらめてしまう。」

松岡修造

夢や目標はいつ叶うかわかりません。

だから多くの人は夢や目標直近まできて手を止めてしまう、あともう少しやれることをやってみる。

その少しの努力が人生を大きく変化させるかもしれません。